文芸賞応募基準・応募条件

応募基準

部門応募基準
注意事項
創 作1人1編400字詰原稿用紙50枚以内 
ワープロ、パソコン原稿の場合はA4用紙(ヨコ仕様)にタテ書き、
20字×40行、12ポイントをを原則とし、原稿用紙に換算する際は、文字数だけでなく空白字数も含むものとする。
ぺージ番号を付ける。
原稿例
随 筆1人1編400字詰原稿用紙5枚以内
パソコン等原稿の場合は12ポイントを原則とする。
文字数だけでなく空白字数も含むものとする。
ページ番号を付ける。
原稿例
令和4年度より6枚から5枚に変更
1人1編

400字詰原稿用紙を使用
長短を問わない。
パソコン等原稿の場合は12ポイントが原則とする。
ページ番号を付ける。
原稿例
令和4年度より2編から1編に変更
短 歌1人10首400字詰原稿用紙を使用
枠外(右側の余白)に題名をつけ、歌、句の行間はあけない。
原稿例
俳 句1人10句400字詰原稿用紙を使用
枠外(右側の余白)に題名をつけ、歌、句の行間はあけない。
原稿例
川 柳1人10句400字詰原稿用紙を使用
枠外(右側の余白)に題名をつけ、歌、句の行間はあけない。
原稿例

・作品には必ず題名を付け、原稿用紙(短歌・俳句・川柳は右側余白)と出品票の両方に記入する。

・原稿用紙には出品者名を記入しない。

・各部門とも点字による応募は用紙の制限をしない。

応募条件

①応募作品は自作で未発表のものに限る。(AIに寄り生成された文章は応募不可とする)

②出品票に必要事項を記入し提出する。(黒インク又は黒ボールペンを使用し、分かりやすい書体で)

➂応募の際は、封筒の表面に「〇〇部門」と朱書きする。

④応募作品は一切返却しない。また、提出後の作品の修正・差し替えは受け付けない。

⑤パソコン等による作品で入賞の場合は、電子データの提供を求める場合がある。

⑥万一第三者の権利侵害等のトラブルが発生した場合は応募者の責任利、主催者は一切の責任を負わない。

⑦募集要項の規定に反する作品は失格とすることがある。

⑧入賞作品の著作権・使用権は受賞発表から2年間、すべて主催者に帰属する。


その他

令和4(2022)年度より8月26日(金)までに入賞者に対してのみ結果を通知するとともに、栃木県ホームページ、新聞等に発表する。

栃木県芸術祭審査結果

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